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南クリニックの脂肪吸引・脂肪溶解注射・プラズマリポの美容整形・美容外科について

極細カニューレを使用した、傷が分からなくてデコボコができない脂肪吸引
一度の処置で従来の脂肪溶解注射の3回分の効果がある協力脂肪溶解注射
従来のレーザーによる脂肪溶解を改良した、最新脂肪溶解・プラズマリポ
南クリニックの最新脂肪除去技術を紹介します。

以前にも頬のプラズマリポの件で、ご相談させて頂いた者です。ネットなどで口コミを見ると、かなり腫れたという方もいるのですが、一週間以内で腫れが治まらないようなら治療を辞めたいのですが。個人差があるとはいえ本当に腫れは少なく3日から一週間で腫れは引くのでしょうか?また効果が見られない方もいるようですが、個人差はそんなにあるのですか?

ご心配されています腫れですが、平均的にはだいたい3日~1週間くらいで引いてきます。ただし、年齢の差、体質の差(むくみやすい)、体格の差(筋肉質である、脂肪層が厚めである)、皮膚の状態の差(張りがない)などで異なってくる場合があります。

次に効果についてですが、脂肪層は個人差があります。そのため脂肪層が非常に分厚い方は、脂肪吸引を併用することがございます。また、効果を得るためには、比較的長期間を要することがございます。場合によっては、術後3ヶ月~6ヶ月かかることもございますが、十分に効果は期待できますのでご安心ください。

強力脂肪溶解注射 Ver.7 (2010.3)

患者さまの皆さんに非常に好評の、通常の脂肪溶解注射3回分の効果が1回で獲得できる、南クリニックの強力脂肪溶解注射は、総院長が発明以来、毎年改良を行い、バージョンアップを重ねてこのたびVer7が登場しました。これまでのバージョン6との違いは、薬剤の配合が違うのはもちろんのこと、注射の方法や術後の経過など、多くの改良点を盛り込みました。

まず、薬剤の配合ですが、これはこれまでの強力脂肪溶解注射と、主成分そのものは変わりありません。しかし、強力脂肪溶解注射の「強力」たる由縁である、脂肪組織内での薬剤の染み込みを促進する薬剤の配合比と種類を変化させ、これまで以上の効果を獲得できるようにしたものです。それによって多くの脂肪組織に、脂肪溶解作用のある薬剤が到達し、効果の促進が図られました。

次に注射の方法です。当院でのこれまでの強力脂肪溶解注射は、脂肪溶解作用のある薬剤を、目的の範囲にまんべんなく拡散させるために、目的の部分にたくさんの回数に分散させて注射を行ってきました。今度の強力脂肪溶解注射Ver7は、脂肪溶解作用のある薬剤の浸透がいいため、注射の回数は1か所の範囲(10cmX10cm)につき、注射は1回です。

強力脂肪溶解注射Ver.7の術後の経過ですが、まず第一に、これまでの強力脂肪溶解注射と比較すると、内出血が非常に少ないことが挙げられます。これは、同じ面積に対しての脂肪溶解注射注射の回数が、これまでは1か所の範囲(10cmX10cm)につき、平均28回だったのが1回になったことで、毛細血管からの出血が大幅に減少したためです。 
第2に、脂肪溶解効果が出現するのが早くなりました。理由は様々な要素が考えられるのですが、一番の理由は、脂肪溶解効果がさらに大きくなったため、途中経過の状態でも皮下脂肪の厚みが減少したのがわかるようになったためでしょう。また、注射の方法が、前述の通り、内出血の少ない方法となったため、腫れなどが少ないことも一つの理由でしょう。

以上をまとめると、強力脂肪溶解注射Ver.7は、

1)これまでの強力脂肪溶解注射以上の効果
2)内出血などの術後経過が穏やか
3)効果の出現が早い

と、言うことができます。

超強力脂肪溶解注射 (2007.4.23) Lipodissolve

従来の脂肪溶解注射は、効果を実感できるためには最低3回の処置が必要でした。
しかし、この脂肪溶解注射は強力な脂肪組織破壊作用があるため、従来の脂肪溶解注射3回分の効果が1回の注射で獲得できます。脂肪層が分厚い箇所には、よい適応です。
1箇所の処置範囲は手掌2つ分の範囲(およそ10cmX20cm)。同日の処置は、3箇所まで対応できます。
1箇所(10X20cm): 通常費用¥157,500 同時処置の場合:追加1箇所: 通常費用¥105,000

もっと、広い範囲で、たくさんの脂肪を除去したい場合には、プラズマリポ

が、最適です。

強力脂肪溶解注射の症例写真はこちら

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